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3月24日岐阜都ホテルにて「おはよう倫理塾」開催!

3月24日岐阜都ホテルにて
講師;倫理研究所 生涯局 部長 徳江秀雄
「おはよう倫理塾」開催!
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055.gif 問い合わせ rinrigifu@yahoo.co.jp














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by krinrig | 2018-02-25 18:04 | おはよう倫理塾

子供倫理塾

2月18日(日)ぎふメディアコスモスにて、「子供倫理塾」親子ヨガ~心身をゆるめる~を開催。 
親子ストレッチをした後、大人も一緒になって、すごろくゲームをした。
子供達からは、「すごろくは楽しかったけど、人数が多くて時間が足りなくなって、ゴールまで行けなかったのが残念だった。」との感想だった。
和気あいあいと楽しい時間を過ごすことが出来た。
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by krinrig | 2018-02-19 12:22 | こども倫理塾

2月11日「おはよう倫理塾」金華山会場

2月11日菊地公民館にての「おはよう倫理塾」金華山会場に、生涯局 講師 干潟佐和代 様を迎え開催。 
f0032780_17362316.jpg<実践報告> N.Mさん 
1月14~28日に行われた普及キャンペーン期間に、9名の入会を達成し、やればできる自信がついた喜びの発表。
普及は今まで苦手意識があったが、やってみようと心にスイッチが入り、ただひたすら相手の幸せを願い、お誘いの電話をしたところ入会の返事をもらうことができた。
それがきっかけとなり次々と入会していただけて、わくわく感で、夢にまで出てくる程一所懸命に取り組むことができた。 
<講話>生涯局 干潟佐和代 講師
子育てに悩み精神的なものが欲しく倫理の学びに入った。
暗中模索、悶々としていたが朝の集いに通い、素晴らしい勉強に出会えて良かったと思えた。
役職を受け活動に邁進していた時、三女の言動から、子供を優しい目でみつめていなかった、心を向けていなかった事に気付かされた。また、主人の大病により、自分の思いで動いていたことで、主人に知らず知らずストレスをかけていたことに気付き、何事も事前に相談することに務めた。
苦難をどう受け止め、取り組むか。逃げないで真正面からみつめる。夫婦の行動、生き方を子が見ている。そして、家庭愛和の実践、墓参等祖先につながる実践を行うことが子や孫の幸せにつながると説かれた。
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by krinrig | 2018-02-13 17:35 | おはよう倫理塾

千潟佐和代様「良き夫婦関係を」〜楽しいシルバーエイジをすごそう!〜

2月10日長森コミュニティーセンターにて、家庭倫理の会岐阜市、倫理セミナーが一般社団法人 倫理研究所 生涯局 講師 千潟佐和代様を講師に迎え開催。テーマ「良き夫婦関係を」〜楽しいシルバーエイジをすごそう!〜
f0032780_18563402.jpg楽しいシルバーエイジを過ごす為に、今一度夫婦関係を見直しましょう。夫婦関係は人生のあらゆる幸不幸を左右する原点であり、出発点です。しかし、日々の暮らしの中であまりにも身近な存在のためにすれ違いが生じます。仲良くなる秘訣を考えてみましょう。
夫婦二人の男女が一緒に暮らすという事がどんなに難しいことかを自覚すべき。両手があり手を合わせて「パチン」と音がでのも両手が合ったからです。一致して音が出るように、対立してあるものが → 合一によって → 生成発展して行くのです。
夫婦お互いの健康。良い子供とその肉体の健康。夫婦のお互いの心の正しい発達。一家の栄え。事業、商売の繁栄。これらの全てが、夫婦の心が一致しているかいないかにかかっているのです。
どんな夫婦も、二人を足して二で割れば、丁度釣り合った男女になるようになっています。
「万人幸福の栞」5条では、夫婦は一対の反射鏡とあります。自分の良き心意は、相手の好ましい行為となって投影し、わがままや不自然な心は相手に自分を嫌う行為となって現れる。
夫婦関係は相手を変えようとする前に、自分から変わることです。
夫婦は先に述べたように陰と陽の対立からなっています。
「夫の倫理」夫は夫らしく(陽)おおらかで雄大、しかも心細やかで面倒見がよい。
「妻の倫理」妻は妻らしく(陰)何でも喜んで朗らかに受け入れ、責めたり傷つけたりしない。
【夫婦円満の秘訣】
◆話し合いの場を持つ(男女は、価値観が違うから話さないとわからない)
◆明るく「ハイ」と応える(まず、共感することから始める)
◆言いたいことは、あっさりと伝える(話しやすい場をつくる。それには買い物など、行動を共にする。夫は妻のことばをさえぎらずに聞く)
【夫婦愛和の秘訣】
◆甘える(わがままを言うのではなくて、意地を張らない。手伝いを頼んでみる。純情(すなお)になる。嬉しい、悲しいを伝える)
◆信じる(信じてあげるから、頑張れる。頑張るのは信頼があるから)
◆受け入れる(純情(すなお)が基本であるから、まずは「ハイ」と受け入れる。その後に自分の意見を言うようにする)

高齢化が進み、シルバーエイジの課題は、お互いの健康である、そのためには喜んで働く(喜働)。
生きがい(希望)(目標)を常に持つ。曽孫の成人式を、孫の結婚式を楽しみに待ち健康に生きることが目標だっていい。
一緒にいる時間が長くなるので、一緒の時間を楽しめることを考えてみる。別々が当たり前にならないように。
夫婦の仕切り直しの時でもある。「この人と生きていく」と心に誓う。そうすることで、新しい夫婦の人生が開けてくる。今までの人生を振り返って、子供の自立後の夫婦の在り方を考える時でもあります。

実践のポイント
*相手ではなく自分が純情(すなお)に変わる。
*相手をひたすら喜ばせる。
*自分と一緒になっていただいて「ありがとう」と言えるようにする。

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by krinrig | 2018-02-12 18:46 | よくする活動

2月8日子育てセミナーを開催

2月8日ぎふメディアコスモスにて、子育てセミナーを開催。
「可能性の芽を育む」〜子供の能力は無限大〜、をテーマに平岩かおる講師の話を聞いた後のグループトーク。
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かなり深い話ができ、その後の質疑応答でもさらに深めることができた。
今回で3回目の参加の方に感想を聞くと、「自分の気持ちを素直に話せる場所があることは幸せだと思いました。そして、人の悩みを聞いて何か力になりたいと思うことも、自分自身の問題を解決に導く糸口になる、と分かりました。」と、感動の言葉をいただいた。
これからもますます、ママの心がホッとする場にしていこうという思いが強まった!










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by krinrig | 2018-02-10 17:01 | 子育て支援活動