カテゴリ:よくする活動( 128 )

寺嶋朗圭研究員「公開倫理相談Q&A」を開催。

5月18日細畑公民館にて、一般社団法人倫理研究所 生涯局 普及開発部 寺嶋朗圭研究員を講師に迎え「公開倫理相談Q&A」を開催。
f0032780_10065721.jpg日頃から倫理実践などで、疑問に思っていることなどを、率直に伺おうという趣旨で開催。

冒頭、寺嶋研究員は「5月は春から夏への気圧や季節の変わり目で、体調に影響を与えます。そのままをスナオに大自然を受け入れることです。嫌がる心の持ち方を変えて、スナオな心を考える時でもあります。



Q.6歳の孫が、おねしょをまだするので、祖母として何を実践すべきか?  
A.親が実践するのが一番いいが、後始末の実践を。孫には、「恥ずかしい事ではないよ、大丈夫。」と告げる。

Q.自分に自信が持てない。どうしたら自信が?  
A.自分の存在に気付く。命の本につながる。自分一人で生きているのでない。先祖のおかげ。両親に感謝。何事につけても決心が大切。初めは失敗が普通。   

Q.自分の性格、もう少し穏やかになりたいが、どうしたら?  
A.『万人幸福の栞』16条尊己及人を読む。自分を大切にする。己を尊び人に及ぼす。

Q.娘の子を子育ての行事に参加させたいが、娘はなかなか難しい。どうしたら?   
A.待つことが必要、時期が来れば。知らせる事を自分の背中で伝える。まず、いいお母さんだなと思ってもらえるようにする。 

Q.子育ての行事に、支部としてもっと参加してもらいたいが、なかなか、前向きなお母さんに巡り合わない。どうしたら? 
A.前向きになれるよう導いて欲しい。気長に。すばらしい人間になれるよう自分も! 
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by krinrig | 2018-05-20 09:57 | よくする活動

5月17日「純粋倫理基礎講座」

5月17日長森コミュニティセンターにて、一般社団法人倫理研究所 生涯局 普及開発部 寺嶋朗圭研究員を迎え「純粋倫理基礎講座」《第11講「純粋倫理の特質」》を開催。
f0032780_10212310.jpg丸山敏雄先生が自らの体験により、幸福と一致する善のある事に気付き、「徳福一致」の「最高善」を説く。これこそ純粋倫理が旧道徳と異なる特色。その条件とは
①絶対性…いつ、誰が、どこで、どれほど行っても、常に全ての人を幸福に導く。
②普遍性…世界で同時に広く行っても自他共に幸福になる。
③一貫性…歴史・時代により少しの変化も受けない。
④基本性…宗教・教育・政治・経済全ての基、土台になる。これを離れて人類の歴史は存在しない。
純粋倫理とは「実行によって直ちに正しさが証明できる生活法則」、考えるより先にやってみる。
そして「心の生活法則」、形だけの実践では成果が出ない。心の持ち方が肝要。
また、「科学に立脚し、宗教に出入する」、正しいかどうか、日々の生活を実験の場として、いつでも、どこでも、誰にでも確かめられる。宗教ではなく、在り方も性格も異なるが、離れがたく結びついている。
















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by krinrig | 2018-05-19 10:21 | よくする活動

筒井道幸講師「倫理セミナー」

5月13日長森コミュニーセンターに、生涯局 講師 筒井道幸様を迎え、倫理セミナーを開催。テーマ「明るく楽しい生き方を!」
f0032780_11080904.jpg心の生活法則が純粋倫理です。
商売繁盛、家内安全、無病息災が誰しもの願いです。
しかし人生は心の持ち方です。心を鍛えること。心も筋肉と一緒鍛えなければなりません。心は苦難によって鍛えられるのです。心は、筋肉と一緒で鍛えないと萎縮してしまう。苦難を喜んで迎えること。現状を打破するブレイクスルー思考であること。
苦難の選択に明るくするか、暗くするかである。凶の象形文字は穴の中で手を組みにっちもさっちもいかない事ですが。穴の中でメ(芽)が出ているとも見える。物事を明るく受け止めるようにすればいいのです。
日野原先生は100歳を超えて、「健康ですか?お元気ですか?」の質問に対して「健康です。健やかにです。」と答えるようにしているそうです。健康は心が決める。人間は誰しも病んでいるものであるから、有病でも息災で生きていきましょう。病と上手に付き合うこと。病気と闘うこともしない。考え方の選択で明るくすること。心配ばかりだと楽しくなれない。
老いても"感心"、"感動"、”感謝”することを忘れない。
「もう〇〇だから」は言わない。「やったことないからダメ」「私には無理」「もう歳だから」は言わない。
心をどちらに向けるかである。明るい方に向ける。
感謝する。喜ぶと喜ぶ事が起きてくる。

1.物事に関心をもつ
2
.感動する気持ちを忘れない

3.常に感謝の気持ちを持つ

4.いつも笑顔を作る

5.良い歳のとり方をすれば、顔かたちは変わらなくても顔つきが変わる、柔和な顔になる

顔かたちは変わらないが、行動や言動で、顔つきは変わる。
「ありがとう」をたくさん言いましょう。


















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by krinrig | 2018-05-14 14:05 | よくする活動

「男塾」開催!

5月12日八郎寿司にて、倫理研究所 生涯曲 講師 筒井道幸様を迎え「男塾」を開催。
家庭倫理の会は圧倒的にに女性会員が多いからこそ、男性の存在が大切なのです。そして和やかな家庭をつくる事を第一に信条としています。
現在は家庭が変わりつつあり、喪失しているものが二つあります。
それは、家庭の中心者が喪失している。夫婦が中心の家庭ではなくてはならない。それには夫には夫の役割があり、妻には妻の役割がある。この頃は、衣食住足りて礼節を忘れている。家庭が崩壊して行く。
もう一つは、「らしさ」の喪失。男らしいさ、女らしさ、がなくなっている。すると夫婦仲が悪くなり、夫の役割、妻の役割の夫婦のバランスが悪い。それが子供に出る。それを修正するために、家庭倫理の会は「子育てセミナー」を各地で開催されて、好評を得ている。
妻が夫に対して 嫌な事 は(1)仕事中心で家庭を省みない。(2)妻を養ってやっているという態度。(3)愛情が感じられない。(4)男らしさが感じられない。

「男らしさの条件」
1、責任感ー男らしさの第一条件は責任感の強弱、有無から。
1、決断力ーいいわけしない。
1、行動力ー理屈をいわない、まず行動。
1、根性ー執念ともいう、不動心で目標を達成するまで続ける。
1、誠実ー正直で信と義に厚い、口先だけでない。

八十歳から砂漠緑化に取り組んだ遠山正瑛氏の言葉に
「知恵ある人 知恵を出す。金ある人 金を出す。物ある人 物を出す。命出す人 命出す」遠山正瑛氏は命を出し、砂漠の緑化に成果を出した。「何事もたゆまず努力すれば、いつか目的は達せられる。誠実に心を持って、行えば大いなる助力が与えられる」を生涯実践した人。

一、十、百、千、万の実践がある。実践すれば必ず善くなる。
1日1万歩
1日千回「ありがとう」を言う
1日百ページ本を読む
1日十回目人を誉める
1日一回妻を誉める

出来る男は、気力は目に出、生活は顔に出、心に秘めたるものは口に出る。

幸福の道は「ほんとうの働き」から。
何も求めることなく、その仕事に全身全霊を打ち込んで働くこと。何もかもカラッポの心になって、喜んで、進んで、働くこと。
己が何も求めずに働くとき、その働きに応じて報いられることが、倫理の法則。
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by krinrig | 2018-05-13 13:58 | よくする活動

芥見支部倫理の集い

3月25日 日曜日 高山市第一物産株式会社にて、芥見支部「倫理の集い」を開催。
講師 林宏之生活倫理相談士。テーマ「本を忘れず末を乱さず」 
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日頃、倫理の行事になかなか参加出来ない高山の方々に、3月24日の「S Pおはよう倫理塾」の野口みかさんの体験報告の内容を話された後、テーマである「本を忘れず…」の講話をされた。
特に自分の命の本である親への感謝の大切さ、親へ思いを馳せ、恩愛の情に触れた時、生きる力が湧き、自分らしさを発揮出来ると話された。
















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by krinrig | 2018-03-28 14:48 | よくする活動

4月15日「家庭倫理講演会」開催!

平成30年度 家庭倫理講演会
4月15日(日)10:00〜11:40
じゅうろくプラザ 2Fホール
テーマ「ともに生きる」
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055.gif 問い合わせ rinrigifu@yahoo.co.jp
















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by krinrig | 2018-03-28 11:35 | よくする活動

倫理セミナー 「楽しい仲間づくり」

倫理セミナーテーマ 「楽しい仲間づくり」~人生は出会いから~
3月11日(日)倫理セミナーを長森コミニティーセンターにて開催。講師には、生涯局講師 市原みや子様を迎え、テーマ「楽しい仲間づくり」
日本は、超高齢化社会になってきました。これからの人生を楽しく過ごしていくにはどうすればよいでしょうか。
私たちの倫理の会員の中には、一冊の『新世』によって出会いがあった方もあります。そして、入会すると不思議なつながりを感じることもあります。
あなたにとって宝物はなんですか?ダイヤモンドと答える人もいれば、家族や子供と答える方もある。
生まれてから今日までに出会った人は、母、父、兄弟、親戚、先生、友達、恋人、本や絵までを通しての出会いがある。人との出会いが宝物になる。
出会いが豊富であれば、人生の質が豊富になり実りが多い。
心を閉ざして特定の人としか会わないと、貧弱な人生になる。
だから、人に対して明るく微笑む人生でいたい。
人は出会いから本当の私になる。心をオープンにして、いい格好せず、ありのままの自己をさらけ出す。失敗を恐れない。明るく朗らかなプラスの言葉を使う。
愚痴をこぼせば幸せこぼす。失敗しても肯定的に受け止めて行く。これが良いと受け止める。
明るい人のところには、好ましい人や物が集まる。運が開ける。
好き嫌いであいさつをするのではなく、結果求めずに自分からあいさつをする。
意識して、笑顔を作る努力をする。明るく大きい声であいさつをしましょう。
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講義の後は、グループに分かれて人間関係と出会いについて、デスカッションをし、講師にまとめて頂きました。














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by krinrig | 2018-03-12 13:44 | よくする活動

純粋倫理基礎講座第10講「地球倫理の推進」

3月10日(土)長森コミュニティーセンターにて、純粋倫理基礎講座第10講「地球倫理の推進」を開催。
第9講「愛和の家庭を築く」を学んでの実践報告
やまがた支部 岩田さんの実践目標は
①素手でトイレ清掃をする ②家族と仲良くする主人亡き後、娘家族と同居する事になり、家事全般を引き受けている。若い人の役に立っている事、娘と孫が仏壇に手を合わせる姿を見て喜びを感じている。 
芥見支部 篠田さん実践目標は
①主人を名前で呼ぶ ②主人と同じ方向に向かう ③「ハイ」と相手に合わせる主人を名前で呼ぶ実践をし、夫婦で、息子が開業した弁当屋を手伝い忙しく毎日働いている。
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<講話>生涯局 市原みや子講師第10講「地球倫理の推進」について 
丸山竹秋会長が1985年に地球倫理を提唱された。「調和協調」「共尊共生」の理念の下、あらゆる存在を尊重して共に生きる事が、人類に課せられた大目標。
「万物は生きている」「万物は隠れた次元で一つにつながっている」その為に私達は何を実践して、日々の生活をすべきか。個々の実践目標をしっかり立て、感謝の心と、見えないところでつながりがあり、自分の命が生かされている事を、考える必要がある。















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by krinrig | 2018-03-11 12:34 | よくする活動

千潟佐和代様「良き夫婦関係を」〜楽しいシルバーエイジをすごそう!〜

2月10日長森コミュニティーセンターにて、家庭倫理の会岐阜市、倫理セミナーが一般社団法人 倫理研究所 生涯局 講師 千潟佐和代様を講師に迎え開催。テーマ「良き夫婦関係を」〜楽しいシルバーエイジをすごそう!〜
f0032780_18563402.jpg楽しいシルバーエイジを過ごす為に、今一度夫婦関係を見直しましょう。夫婦関係は人生のあらゆる幸不幸を左右する原点であり、出発点です。しかし、日々の暮らしの中であまりにも身近な存在のためにすれ違いが生じます。仲良くなる秘訣を考えてみましょう。
夫婦二人の男女が一緒に暮らすという事がどんなに難しいことかを自覚すべき。両手があり手を合わせて「パチン」と音がでのも両手が合ったからです。一致して音が出るように、対立してあるものが → 合一によって → 生成発展して行くのです。
夫婦お互いの健康。良い子供とその肉体の健康。夫婦のお互いの心の正しい発達。一家の栄え。事業、商売の繁栄。これらの全てが、夫婦の心が一致しているかいないかにかかっているのです。
どんな夫婦も、二人を足して二で割れば、丁度釣り合った男女になるようになっています。
「万人幸福の栞」5条では、夫婦は一対の反射鏡とあります。自分の良き心意は、相手の好ましい行為となって投影し、わがままや不自然な心は相手に自分を嫌う行為となって現れる。
夫婦関係は相手を変えようとする前に、自分から変わることです。
夫婦は先に述べたように陰と陽の対立からなっています。
「夫の倫理」夫は夫らしく(陽)おおらかで雄大、しかも心細やかで面倒見がよい。
「妻の倫理」妻は妻らしく(陰)何でも喜んで朗らかに受け入れ、責めたり傷つけたりしない。
【夫婦円満の秘訣】
◆話し合いの場を持つ(男女は、価値観が違うから話さないとわからない)
◆明るく「ハイ」と応える(まず、共感することから始める)
◆言いたいことは、あっさりと伝える(話しやすい場をつくる。それには買い物など、行動を共にする。夫は妻のことばをさえぎらずに聞く)
【夫婦愛和の秘訣】
◆甘える(わがままを言うのではなくて、意地を張らない。手伝いを頼んでみる。純情(すなお)になる。嬉しい、悲しいを伝える)
◆信じる(信じてあげるから、頑張れる。頑張るのは信頼があるから)
◆受け入れる(純情(すなお)が基本であるから、まずは「ハイ」と受け入れる。その後に自分の意見を言うようにする)

高齢化が進み、シルバーエイジの課題は、お互いの健康である、そのためには喜んで働く(喜働)。
生きがい(希望)(目標)を常に持つ。曽孫の成人式を、孫の結婚式を楽しみに待ち健康に生きることが目標だっていい。
一緒にいる時間が長くなるので、一緒の時間を楽しめることを考えてみる。別々が当たり前にならないように。
夫婦の仕切り直しの時でもある。「この人と生きていく」と心に誓う。そうすることで、新しい夫婦の人生が開けてくる。今までの人生を振り返って、子供の自立後の夫婦の在り方を考える時でもあります。

実践のポイント
*相手ではなく自分が純情(すなお)に変わる。
*相手をひたすら喜ばせる。
*自分と一緒になっていただいて「ありがとう」と言えるようにする。

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by krinrig | 2018-02-12 18:46 | よくする活動

1月28日「寒さに負けぬ実践力アップセミナー」

1月28日長森コミニュティーセンターにて、倫理セミナーを開催。
生涯局 講師 小林宜子様を迎え、テーマ「寒さに負けぬ実践力アップセミナー」
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平成2年の入会。ベテラン会員揃いの、家庭料理の会大阪市に所属。役職は天意である。必要だから与えられる。倫理・家庭・仕事 三位一体です。先に倫理の実践をする事で、家庭と仕事も変わってくる。組織の中で自分から変わる努力する事で、周囲が変わってくる。
おはよう倫理塾へ通うことは、純情(スナオ)になる第一の実践です。
標語に「朝起き再建の第一歩」とあります。朝起きは、早起きと違う。朝起きは、目が覚めたら躊躇なく起きて、陰と陽の実践になり、1日同じ時に1回の実践となると宇宙のサイクルとなる。おはよう倫理塾に通って、輪読することも、同じ時に一日一回の実践になり、宇宙のサイクルと合わせる事です。
倫理をつなげることが大切です。母から孫へと先祖の徳によりつながる。私も、両親の徳によって入会することになる。
倫理を学び実践する母が輝いて見えた。姉も入会してから綺麗になった。大切な人に倫理を伝えることです。
倫理を正しく学んで正しく実践することが、今年度の目標でもあり、考えてみれば当たり前のことである。実践は、理屈なしに行ってくださいというのが、創始者の願いでもある。
子供の食事の好き嫌いの悩みと、台所を綺麗にするとは関係ないと思うかもしれませんが、理屈なしにやった時に子供が好き嫌いをしなくなった体験が出た実例もある。理屈でやらなかったり、理屈を思ってやっていたのでは正しい実践ではない。
土台となる心は、純情(スナオ)であるべきである。その心で実践することで体験が出る。その反対で、わががままな心で実践しても途中で挫折するか、うまくいかないのは、当然である。心の通りに環境が変わっていくからです。
苦手な人や嫌いな人には、挨拶しないことが多いが、嫌いな人に挨拶をするのは超常識です。そこに倫理があります。
起きてくることに無駄がない。良くするため起きて来る。理屈なしに行ってみてください。
*起きた問題は何か教えられているから、これまでの生活を改善する。
*起きてくることを他人のせいにしない。
*要物必与。(全てが自分に必要があって起こる)
*信念は必ず体験につながる。
*普及の時は、相手の幸せを願ってより多くの人に声掛けする。(断られる時がチャンスと捉え、他の人に声掛け)
セミナーの後半はグループトーク、各グループのリーダーが発表し、講師がコメントした。














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by krinrig | 2018-01-31 17:57 | よくする活動