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カテゴリ:よくする活動( 149 )

支部活動

f0032780_09355957.jpg柳ヶ瀬支部では「引き継ぎ会・懇親会」を、8月11日(日) ぼんてんにて開催。
釜飯や鮎の塩焼き等食べきれない程の料理に舌鼓。来年度の支部役員の報告と行事連絡。引き続き皆で楽しく運営したいと心新たに取り組んで行くことを誓い合った。食後はカラオケ店に場所を移し楽しい時間を過ごした。

加納支部の「引き継ぎ会」は8月12日(月祝)長濱にて開催。
来年度は新しい班長さんが就任。やる気のある方で、皆で祝福。
美味しい料理をいただきながら、さらに躍進する加納支部めざして、和気あいあいと楽しい時間を過ごした。
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八剣支部では、支部懇談会を兼ねて「ヨガ教室」毎月講師を招いて開催しています。
日頃使っていない筋肉を動かしたり伸ばしたり、無理のないよう楽しく取り組んでいます。
健康維持に好評で、次年度も引き続き開催していきます。
どなたでも参加OK。
1回お一人500円で、参加者募集中!














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by krinrig | 2019-08-13 09:29 | よくする活動

支部活動

長森支部 支部長お薦め、栄養満点簡単レシピ 
<豚肉巻き巻き>
①アスパラ …スライサーで硬い部分削ぐ
②長芋   …4㎝の長さ、小指程の太さの角切り
③プチトマト…へたを取る
④エノキ  …硬い部分を除いて2つに切る
⑤細ネギ  …4㎝に切る
①~⑤それぞれの具材を豚バラスライスで巻いた物を、フライパン等に油を敷かずに並べ入れ、中火で焼く。豚肉が両面焼けたら、③のプチトマト巻きのみ取り出し、塩コショウで味付け。
その他はしょうゆ・酒・みりん各大さじ2を中火でからめて出来上がり。

f0032780_09572729.jpg芥見支部では支部懇談会8月5日(月)を長良川鵜飼ミュージアムにて開催。バーベキューをしながら鵜飼観客のための花火を間近で見る事ができ、鵜飼の篝火を見ながら、雰囲気も良く、話も弾んで楽しい時間を過ごした。

やまがた支部では「おはよう倫理塾」長良川会場で、今月の目標を紙に書いてボードに貼り、出来た日、出来なかった日一喜一憂。
一日の行動、実践をメモにして発表される方も。
時間内に終了するよう努めている。














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by krinrig | 2019-08-06 09:54 | よくする活動

「倫理セミナー」《心と身体》

8月4日(日)「倫理セミナー」を長森コミュニティセンターにて
f0032780_10125599.jpg(一社)倫理研究所 生涯局 講師 市原みや子様を迎え開催。
テーマは「心と身体」
①心と身体は別々なようでも見えないところで繋がっている。
②人は健康が一番、病気をすると健康の有り難味がわかる。
③病気は生活の赤信号。
④心が病むと体が病気になる。

肉体に病気が起こった場合、心の不自然さ、即ち自分本位のわがまま、気まま、人を責める、腹をたてる、人のせいにする、心配、恨み、怒り等を持っていないか。
倫理相談を受け、心の不自然さを正す。

⑤心を常に明るく保つ。
物には表裏あるように生き方にも表裏ある。明るい表の面を見て生きる。
⑥明るい朗らかな心、明るい生き方が肉体にどう響くか。
心配事があると食事がまずい。夜眠られない。
多くの病気は朗らかでない心、憂い、憎しみ、怒り、悲しみ、恐れから起こる。
心配せず、明るく朗らかにしていると早く良くなる。

心を明るくするには
①自分の考え方をかえる 
②家を明るくする(電灯、窓)
③体を動かす、外に出る、上を向く、胸を張る、腰を伸ばす
④ 動作を大きくする、大きな声、手を振る、大股で歩く
まとめとして、全て心の通りに物事が起きていく、全て繋がっているから。
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by krinrig | 2019-08-05 10:12 | よくする活動

「役職者セミナー」

8月3日(土) 長森コミュニティセンターにて「役職者セミナー」を、(一社)倫理研究所 生涯局 講師 市原みや子様を迎え開催。
f0032780_10074220.jpgテーマは「新年度に向けて」今年度の計画、行事、目標等を振り返り「後始末」の大切さを説かれた。
さらに次年度に向けて役職者の基本姿勢として10項目を示され、「役を知り 役に徹し 役を超えない」、役職に全力を傾けて取り組む事、今与えられているいのちを心を込めて輝かせる事が重要であると話された。
f0032780_10074842.jpg新旧役職者を対象にセミナーが行われた。



翌朝8月4日(日)「おはよう倫理塾」に金華山会場は、市原みや子講師を加古川市からお迎え開催。
実践報告はN.Mさん
倫理に出会い、良き主人、家族に取り囲まれ、幸せの人生を過ごしている感謝の報告。
かつて、自分たち姉妹が継母に育てられ、淋しい、不満の時があったが、生活倫理相談を受け、継母の想いを知り、感謝の思いを深める事ができた。
<講話>市原みや子講師
人は幸せであっても不足と思いがち。N.Mさんは幼少の頃、実母との別れから、継母へのお礼の気持ちはあるものの淋しかった気持ちが残る。
老いた継母は自分を育ててくれた人だから、抱きしめて母娘の気持ちを強くして欲しい。ご主人には甘える実践(ハグ)を。
講師が倫理に出会ったきっかけは、子育ての不安。最初は、子どもを置いて『おはよう倫理塾』に通ったが夫から文句を言われた。
「夫婦は仲良くするのが一番」とアドバイスを受け、次第に夫に素直になった。
素直な心で誰に対しても接するのが大切ですと述べられた。














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by krinrig | 2019-08-05 09:59 | よくする活動

「純粋倫理基礎講座」

「純粋倫理基礎講座 第18講 人生神劇」7月1日(月)長良川健康防災センターにて、「純粋倫理基礎講座」《 第18講 人生神劇》を、講師に(一社)倫理研究所生涯局 普及開発部 部長吉川和儀様を迎え開催。
講座の前には、第17講を学んでの実践報告
八剣支部 S.Mさん
主人に何気なく言っている言葉で、主人が機嫌が悪くなっている事に気付き、言葉遣いを改め、プラス言葉を多用するよう心掛けたら、主人が柔和な顔になった。
長森支部 T.Iさん
実践の心得 基本十ヶ条の内、「即行」を心掛けたら倫理の行事の会場予約など調子良くいっている。
そして、家事も主人に合わせると、主人も協力してくれる。また、息子夫婦とも仲良く暮らしていて、孫の子守も頼まれれば、喜んで引き受けている。
f0032780_10352630.jpg<講話>吉川和儀部長
「全一統体の原理」の解説。
『人生神劇』は、「全一統体の原理」を人間の生き方に直接展開した内容になっている。
以前、部長が生活倫理相談をした時の話。相談者が事業を継承した直後大ピンチになり、言われた通りに先代の墓参りを実践したら、直後に思わぬ大金が振り込まれ、ピンチを切り抜けたとの事。
日常生活の中で、人生をしっかりやっていくと決心し、全てが一つにつながっていると自覚し、何かに行かされていると考える事が大切だと、述べられた。
















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by krinrig | 2019-07-02 15:20 | よくする活動

倫理セミナー「豊かな人生の為の自分の再発見」

5月26日<日>長森コニュニティーセンターにおいて中野敬子講師を迎え「倫理セミナー」を開催。
テーマ「豊かな人生の為の自分の再発見」
f0032780_19265165.jpg講師自身の体験や、他の方の経験などを例にした分かりやすいセミナーでした。 
・明朗な言葉で語ろう。
「一怒一老」はダメで、 
「一笑一若」
「一笑健命」で過ごしましょう 

・心配性を取るには
即行<気づくとすぐする> 
プラス言葉<美点を見つける事になる>           
肯定<これがよいと受け止める> 

・愛和の人間関係とつくる     
劣等感を克服しよう<劣等感を味方にする。バネにする>
<わたしはこれでいいのだ。自分を誉める>              
<失敗した時、自分を全否定しない>
<自分の感情に責任を持つ>     
感謝、感謝のきもち<ありがとう。ありがとうの言葉を自分にも他人にもかける>    
他人をゆるす、認める。<互いの違いを認める。ひとはそれぞれ何を大切にしているか違う。人には                 欠点があるもの。許し合う。責め心はいけない> 

・喜働の働きが必要
<日々の暮らしに喜んで働きます。喜んで食事をします。作ります。喜んで掃除します>










by krinrig | 2019-05-29 19:21 | よくする活動

「純粋倫理基礎講座」

5月25日(土)長森コミュニティーセンターにて「純粋倫理基礎講座第17講」を開催。
まず16講に基づく実践報告で
加納支部H.Eさんは 自転車事故に会い、何事にも喜んで取り組むこと、素直な気持ちでいることの必要性を教えられた。
そこで次期支部長を喜んで受けることにした。
柳ケ瀬支部のM.Kさんは自分の環境はありがたいことが多いですが、どちらかというと物事を主人より先に決め、事後報告で済ませていることが多い事に気付いた。
これから主人と相談し、主人をたてていきますと報告。
 
中野敬子講師の講義。
17講のテーマは「実践の心得―基本十ヵ条」
純粋倫理はとりわけ、実践に重きを置いています。
それはあらゆる物事を成就させる要件であると共に、行う者に生活の向上に導く鍵であることを肝に銘じてくださいと実践の必要性を話された。
実践心得の十ヵ条は 
(1)即行(気づいたらすぐする)
(2)純粋(済んだ心で事にあたる)
(3)直行(真っすぐに行う)
(4)クヨクヨしない(結果にとらわれない)
(5)張りつめた心(緊張)
(6)途中で気を抜かない(一気呵成)
(7)貫徹(押し通す)
(8)うまずたゆまず(反復不退)
(9)悲しみも喜びもほどほどに(不悲不喜)
(10)きちんとした後始末(慎終)
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by krinrig | 2019-05-28 19:10 | よくする活動

「感謝の会」を岐阜倫理会館で開催!

5月12日<日>岐阜倫理会館にて、感謝の会を開催。 
日頃の会員皆さんの倫理運動に対する感謝、協力してくださっている家族への感謝、倫理運動の創始者丸山敏雄先生への感謝、私たちは様々な喜びの中に包まれています。
この感謝の思いを6名の方が発表。つぎに各支部は喜びのパフォーマンスの披露がありました。 
はじめ中瀬加代子会長は「今日は母の日です日頃受けている恩恵を忘れず、感謝の気持ちを深めましょう。
6名の喜びの発表を聞いてください」と挨拶。 

《喜びの発表》
◆柳ケ瀬支部 A.Iさん
2年前、柳ケ瀬支部のN.Kさんが亡くなられたとき、N.Kさんの会員であった4名が退会されないようにと、葬儀の当日4人にお願いして残っていただきました。
そして昼の行事や、書道や短歌の会にもお誘いして、秋津書道の会に入っていただいた。毎月の斑常会を大切にして、みなさんが喜んで参加できるよう、おもてなしをしていきます。

◆加納支部 U.Sさん 
我が家の家族は、私と夫、長女夫婦と孫が2人の6人が同居です。また近所には四女の家には孫も5人が住んでいて、日頃行き来をしています。私はときどき腰が痛むので、主人や婿や孫たちも快く手伝ってくれて、とても感謝です。
体調が悪い時は長女に食事の世話を頼みます。夫にも娘にも孫にも感謝、感謝の毎日です。これからもすなおな心で、何事も受け入れ、かわいいおばあちゃんになれるよう、実践に努めていきます。

◆八剣支部 N.A子さん 
主人の姉から新世をいただき、朝の集いに参加した後、昭和63年11月に入会。
今日までいろいろな出来事がありましたが、倫理の先輩や仲間の皆さんの励ましのおかげで乗り越えることができました。
今年度の普及キャンペーンでは、声をかけることが苦手な私でしたが、思い切ってお話をしたら、すんなりと入会していただくことが出来、とてもうれしかった。
私の好きな言葉は、「怒るは無知、泣くは修行、笑うは悟りなり」です。
倫理に出会ったおかげで、笑って暮らしていくよう喜んで生活します。

◆長森支部 I.Yさん 
昭和53年結婚しましたが、姑とはうまくいきませんでした。
平成5年に子供も同級生のお母さんから新世をいただき入会しました。
とても大変な日々でしたが、今では『ありがとう』の感謝につきます。そして主人と毎日、姑の入院している病院に行き、おしゃべりをしてきます。この穏やかな時を持てることがとてもうれしい。
また主人の優しさが感じられる時です。私も本当の親娘になれた気がします。主人も喜んでくれているでしょう。
今姑と心を通わせることが出来ることがありがたいことです。

◆やまがた支部 I.Eさん  
平成1年入会。文化活動に参加できたことが、今でも会員を続けているもとになっていると思っています。
岐阜で短歌会が始まって頃、母と一緒に参加しました。その後母の介護でしばらく休みましたが再開した。
東京の姉も短歌を始めたので、短歌を通して近況がわかった。
昨年しきなみ子供短歌コンクールに1年生の末娘の短歌を投稿したら佳作になり、とても喜んだ。
私は秋津書道にも参加して、令和元年6月1日付けで一般部を終了した。孫も秋津に入会してくれて、ともに活動出来てうれしい。

◆芥見支部 S.Aさん 
放射線技師を目指していた次女が、進路変更し、大学院に進む進学勉強を始めました。
その頃、芥見支部の新事務長を、引き受けました。その後次女は無事合格しました。
また、同居の長女も家をでて、独立。私が支部の役を引き受ける決心したことで娘たちが人生を一歩踏み出す、決意が出来たのです。
「親と子は見えないところでつながっている」、ことを実感しています。
娘たちに負けないよう支部の事務長としての役割をしっかり取り組んでいきます。そして良き縁に恵まれますよう願っています。















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by krinrig | 2019-05-15 14:49 | よくする活動

「倫理セミナー」

4月20日(土)細畑公民館にて「倫理セミナー」を開催。
<テーマ>心のオシャレしませんか 
<講 師>生涯局中條ますみ講師
f0032780_14481722.jpgオシャレには、外面の化粧・服装・姿勢・アクセサリー等と、内面即ち私達の勉強する、心のオシャレがあり、後者は
①明るい人生観
②何事にも肯定的な受け止め方をする
③感謝の心が深い
④魅力的である
⑤笑顔が素敵
⑥健康である
等が大切。
ポイントは、「笑顔と微笑み」を絶やさない事。
微笑みは周囲に明るさと優しさをもたらし、心に余裕と落ち着きが生まれ、良い事が周りに起きてくる。
実践として
①出来事を肯定的に受け止める
②感謝して生きる 大自然、親祖先、夫・妻、周囲に
③美点を見る心癖をつける
先入観を持たず、そのまま受け入れる
自分の考えに固執しない
いつも明るく受け止める
相手の立場で考える
何事にも感謝の気持ち















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by krinrig | 2019-04-24 14:42 | よくする活動

「全役職者研修」 

4月3日、丸山敏秋理事長による初めての全役職者研修が名古屋市『ウイルあいち』にて行われた。
f0032780_10572448.jpg理事長の直々の講話は、岐阜市会員としては数年前の長良川国際会議場での教育創生フオーラム以来。
会役職者は、理事長の講話を直接聴くチャンスを逃さぬ様にと多数参加。会場は驚くばかりのシンプルな演出で壇上には理事長のみ。看板も、演台も、舞台の花も、司会者も、音楽も、開始のベルも、控えのスタッフも全て無く、全体の入り口受付も井上多恵子推進長、田口育子事務長、寺嶋朗圭研究員のみで断捨離に徹した会場作りであった。 
休憩を挟みながら、昼食抜きの4時間、中身の詰まった講演であった。これほど長時間、丸山敏秋理事長の話を聞いた方はこれまで少なかったであろう。倫理の多岐に亘る興味ある講話。
幼い頃の理事長宅のエピソード。普及の必要性。理事長ならではの講話にあっという間の4時間であった。
理事長は声もかすれての熱のこもったお話に感激の時間であった。終了後、ロビーで理事長との記念撮影に感激は最高潮。
帰りのバスの中で遅い昼食、八百彦さんの美味しいお弁当を頬張り、出発場所の多和田さん宅に到着。幸せな一日を過ごす事ができた。ありがとうございました!
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by krinrig | 2019-04-05 10:56 | よくする活動