合同の「おはよう倫理塾」に110名

6月5日(日)「おはよう倫理塾」 細畑公民館にて 参加者110名
■実践報告 鈴木さん
おはよう倫理塾300日皆勤をした事で、主人への感謝の心がより一層深まった報告。きっかけは、朝早く起きる事が苦手で早起きが出来るようになりたいとおはよう倫理塾に通うようにした。何度となく途中で途切れたが、夜11時までには寝る・主人に「はい」と合わせる実践に取組んでいると、秋津書道の応募で秋津賞を頂けたり、やさしい主人の良い所がどんどん見えてくるようになった。これからも思いやりの心を忘れない様に心豊かに過ごします。

f0032780_12162894.jpg■講話 町筋幸江 特別顧問
気づいたらすぐする。「気」は、かたちでは見えないが、やる気のある人はパワーをもっている。ほがらかにならない時、心をきたえないとほがらかにはなれない。心配する人は、事が起こると他人のせいにする。文句を言う心は肉体に症状(特に皮膚・内臓)が現れてくる。
朗らかになったらどんな体験がでるか?
環境の変化は、何かを気づかせてくれる。食事は、喜んでいただく。喜ぶと、環境も身体も良くなる。
倫理は、いつでもどんな時でも喜ぶ事。
物事は、良くなるために起きているので、喜んでそのまま受け入れる事。
と締められた。















,
[PR]
by krinrig | 2016-06-09 12:14 | おはよう倫理塾
<< 町筋幸江特別顧問「活き活きセミナー」 『純粋倫理基礎講座』 >>